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イルカショーを見に

水族館といえば、海遊館にニフレル、京都水族館、三重県の伊勢シーパラダイス、ちょっと違うけど琵琶湖博物館など、4歳目前の娘とも色々回ってきましたが、イルカショーがある京都水族館へ日曜日に行ってきました。

開館前には着きたいと思っていたものの、家族全員ゆっくり起床・・・10時開館のところ、木津川市を9時過ぎに出発。高速を使ってみたら、あら早い・・・9時40分には余裕を持って到着しました。いつも停める梅小路公園前の民家に入った駐車場。 ココは4時間1,200円。

開館まで時間もあり、梅小路公園にある電車の休憩所で遊んだり。

水族館

そして開館

ダッシュでイルカショー

開館と同時に入場し、奥さんは11時からのイルカショーの場所取りに直行し、娘と二人、展示をゆっくりまわりました。

水族館

水族館

水族館

すきな魚

娘は海月とカクレクマノミとチンアナゴが好き

ジンベイザメが一番好きだけど、ここにはいません。でも娘の好きなチンアナゴが可愛く展示されています。

水族館

水族館

水族館

イルカショーは最前列で観覧し、カメラにもたくさん水がかかりましたが、やっぱり最前列は臨場感が違いました。バケツでかけられたくらいびしょ濡れになる席もありましたが、私達の席は、まぁまぁ丁度いい水のかかり具合で助かりました。

所々の魚の絵

水彩で描かれた魚の絵。

当日券のチケットにも印刷されています。この絵がまたかわいい。

水族館

水族館

水族館

カフェコーナーでは、工作ができる企画があり家族3人でチンアナゴ・ニシキアナゴ・ニホンウナギを1匹ずつ作りました。

海遊館のような巨大水族館もあれば、ニフレルのようなオシャレで触れる水族館も。三重のシーパラダイスのなんとなく懐かしさを感じる水族館のつくりも大好きです。もっと色んな水族館に行きたいなぁ。
モデルルーム見学会
>>> 白をベースとしながら、黒鉄・無垢材・珪藻土、モールテックスと様々な異素材をバランス良く組み合わせ、特徴的な異国の家具でも調和が取れる内装デザイン。オープン階段や、仕切りのない玄関土間とリビングスペースなど、開放感と動線を意識したプランニング。1部、お施主様によるDIY部分を残しながら、ご家族の成長とともに家も育っていく家となりました。
i-works project|irei

i-works project


わたしたちウッドテックキムラは地元城陽に明治44年の土建業からスタートし100余年の歴史を持つ一級建築士事務所です。わたしたちは、建築家伊礼智氏の考えに共感し誰もが心地よいと思える家づくり。i-works projectに参加しています。手が届く価格で、ちいさくてもゆたかに暮らすことのできる住まいを提供していきます。


住宅の一般解


i-worksプロジェクトが目指す家づくりは特定の誰かのための「特殊解」でなく、「一般解」として、心地よく住まうことのできる家を、少しがんばれば手に入れることのできる価格で提供すること。そのために、これまで伊礼智が手がけてきた住宅をブラッシュアップしながら各部位を「標準化」し、面積の異なるプランに展開する計画となっています。
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私達の思い


ウッドテックキムラは建築・設計・不動産の会社ではありますが、建築の役割とは、ただ建物を建てるだけでは ないように思います。その家には家族の想いや暮らし方・そして家族の想い出やそれぞれの人生、 そしてそんな素敵な家が集まったら楽しい街並みができ、地域だって変わるかもしれない。ウッドテックキムラはそんな住まい造りを提案し続けます。
施工事例ピックアップ
>>> わたしたちは、木のぬくもりの中で、健康・長生きできる快適な住まいと暮らしを提案し、この地域の人々の笑顔の輪が広がることに幸せを感じながら活動しています。明治44年からこの地(城陽市)で工務店として根付き、この地の皆様に支えられてきたからこそ、地域の和をより大きな笑顔の輪にしたいと考えています。