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銀杏BOYZ|2003年1月、GOING STEADY解散後、峯田和伸が新たに結成した。当初は峯田のソロ名義で、エレファントカシマシの企画盤『花男』にボーカルのみで参加など活動していたが、元GOING STEADYのベースの安孫子真哉とドラムの村井守を誘い、チン中村をギターに迎え4人編成で活動を開始。

GOING STEADYは私の高校3年生時分に名盤「さくらの唄」を発表し、ガガガSPやモンゴル800など、その当時の多感な学生に多大な影響を与えたバンドのひとつ。かくいう私も生徒会長をしていた高校当時の学園祭ではGOING STEADYの「銀河鉄道の夜」をテーマソングに選ぶなど強い影響を受けていました。それから10数年後の未来にはGOING STEADYが大好きな現在の妻とも出逢い結婚に至ります。結婚式は両家両親兄弟くらいの小さな式だったので、音楽も何も凝らずひっそりと行いましたが。。。

97の世代と言われたNUMBERGIRLにSUPERCARやくるり。それと同じくらいに私に影響を与えたバンドのひとつ。
「僕は何かやらかしてみたい、そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう」というフレーズを聴くたびに、”僕”にもまだやらなければいけない夢があったんじゃないか?なんて夢想したりもします。


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リフォームも注文住宅も、規格住宅でない限り2つと同じ家はありません。家の数だけ思いがあり、建て方がある。お客様の趣味嗜好も千差万別。施工事例をみても一貫性がなく思われるかもしれません。しかしながら、その住宅の一つ一つに私達ウッドテックキムラをはじめ、施工職人の腕が入り、少なからず共通したエッセンスが見つかると思います。施工事例をご覧になり、自分たちの家もここに頼もう、そう思っていただけるのが至上の喜びです。

一級建築士事務所ウッドテックキムラでは、i-worksなどの規格住宅はもちろん、新築や建替のお客様ひとりひとりの生活スタイルやお好みに合わせた注文住宅の建築も可能です。なにもない土地に家族のために設計された家を建たい方。今まで住んでいた家に愛着はあるけれど、老朽化し使い勝手の悪い部分も見えてきた。不便や不満を思い切って解消したいけどリノベーションと建替、どっちがいいの?と悩まれている方。デザインだけではなく、耐震性能や断熱性能など、家の機能にこだわりたい方も、どうぞお気軽にお問合せください。



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精華町にて、i-works1.0モデルハウスを建築中です。
建築の様子を随時掲載してまいります。



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